当利用規約を最後までご覧下さい。

前書

当DRMプロファイルの利用希望者はダウンロード前に下記利用規約内容を一読し、その内容を厳守する必要があります。

第1条(内容)

メディアイメージは当DRMプロファイル(ライセンスNo201******)を無料で公開する。

第2条(データ配布方法)

当ソフトウェアの配布方法は以下に記載の通りとする。
・メディアイメージ所有サーバーからのダウンロード。

第3条(配布・ライセンス発行利用回線)

メディアイメージは、第一種電気通信事業者の提供する通信回線を使用してサービスを提供する。

第4条(使用用途制限)

・当DRMプロファイルを使用し自己所有(法人個人問わず)所有コンテンツの暗号化。

第5条(使用条件)

当DRMプロファイルを使用しコンテンツを暗号化する場合、オリジナルデータは可能な限り保管しておく、もしくは非暗号化コンテンツも作成しておく。
これは第8条による当社サービスなどの停止により、暗号化コンテンツが利用不可になってもコンテンツを利用可能にするため。

第6条(禁止事項)

以下の内容での当DRMプロファイルの使用を禁止します。
1.日本国外での使用。
2.第三者からの依頼により行なう暗号化。
3.当DRMプロファイル自体の第三者への配布。

第7条(当DRMサービスの中断)

次の場合には、DRMサービスの提供を中断することができるものとします。
1.サービス用設備の保守上または工事上やむを得ないとき。
2.第一種電気通信事業者の都合により通信回線の使用が不能なとき。
3.第三者によるサーバーへの不正進入・書き換え・攻撃。
サービスの提供を中断・中止するときは、あらかじめその旨をホームページにてお知らせします。ただし、緊急やむを得ない場合は、この限りではありません。

第8条(当DRMサービスの中止)

次の場合には、DRMサービスの提供を中止することができるものとします。
1.日本情勢・世界情勢により当DRMサービスの継続が困難になったとき。
2.ライセンス要求アクセス膨大による当DRMプロファイルのみの使用停止。
※現DRMプロファイルを使用停止とし、新DRMプロファイルを後日公開。
それまでに暗号化したコンテンツは再生不可能となる場合があります。

第9条(バージョンアップ・メンテナンス等サービス中断時の一時的メッセージ表示)

DRMサーバーのバージョンアップ・メンテナンスなどのサービス中断時には再生の為のライセンスが発行出来ません。その為、サービス中断理由をコンテンツ再生開始行動時に画面POPにて表示する場合があります。

第10条(免責)

メディアイメージは、当DRMプロファイルの利用に関して被った損害については、DRMプロファイル利用者・閲覧者・暗号化コンテンツ配信者などに対し、いかなる賠償の責任も一切負いません。
暗号化コンテンツが再生不可になった場合も同様とする。

最終項(利用規約更新権利)

メディアイメージは上記利用規約を随時更新する権利を有する。
サービス利用者は利用規約更新後も内容に同意するものとする。
その為、サービス利用者は当ページを定期的に閲覧し、更新の有無を確認する義務を負う。
更新されている内容が同意できない内容の場合、直ちに当DRMプロファイル及び当DRMプロファイルを使用し暗号化したコンテンツを破棄しなければならない。
大幅な変更・削除についてはホームページ上で通知するものとする。