タグ生成ツール
サーバーアドレス
配信サーバーのアドレスです。
サーバー設定完了メールに記載されております。

入力欄のアドレス初期値はサンプルです。
クライアントコード
お客様毎の識別コードです。
サーバー設定完了メールに記載されております。

入力欄の識別コード初期値はサンプルです。
動画ファイルの指定

再生する動画ファイルの指定です。
FTPにてアクセス頂きました場所を起点とします。

例)
サーバー直下にtest-folderというフォルダを作り、
そこにtest.mp4を配置した場合、
入力するパラメータは 「test-folder/test.mp4」
となります。

※動画コーデックがHLSの場合は、エンコードの際に排出されたフォルダ内の「index.m3u8」を指定して下さい。

「符号化する」にチェックを入れると、入力された
パラメータが自動的に符号化されます。

入力欄の動画ファイル名初期値はサンプルです。

符号化する
埋め込みサイズを指定する
動画の横サイズ、縦サイズを入力して下さい。
プレーヤー操作部を表示させる場合、
縦サイズを60px余分に取って下さい。

・横サイズ: px
・縦サイズ: px
サムネイルを利用する
動画再生前に表示するサムネイル画像を表示する場合、チェックを入れた後、入力欄にファイル名を入力して下さい。

例)
サーバー直下にthumbnail-dataというフォルダを作成して頂きます。そのフォルダ内に「test.jpg」というファイルを配置して頂いた場合、入力するパラメータは
「test.jpg」 となります。

入力欄の画像アドレス初期値はサンプルです。
PCで停止ボタンを表示する
プレーヤー操作部に停止ボタンが追加されます。
オートスタートさせる
動画の再生準備が整い次第、自動で再生されます。
自動リピートさせる
動画の再生が終了すると、自動で始めから再生が開始されるようになります。
字幕を利用する
動画の字幕機能を使用する場合、字幕ファイルのアドレスを入力して下さい。

例)
サーバー直下にcaption-dataというフォルダを作成して頂きます。そのフォルダ内に「test.vtt」というファイルを配置して頂いた場合、入力するパラメータは
「test.vtt」 となります。

入力欄の字幕ファイル名初期値はサンプルです。

・字幕の既定値     既定でON    既定でOFF
チャプター機能
入力方法の詳細は以下をご参照下さい。
タグ詳細-プレーヤー拡張機能-チャプター機能

ユーザーサイドチャプターを利用する
オーナーサイドチャプターを利用する
タイトル :
秒数 :
再生速度調整機能
プレーヤー操作部に再生速度操作部を追加します。

「再生速度を保持する」にチェックを入れると、
動画を再度視聴した場合、前回の再生速度を引き継ぎます。

「速度の単位」にパラメータを入力すると、再生速度の可変項目を任意に指定出来ます。単位は「倍」です。
入力する際は「 , (コンマ)」で区切って下さい。
入力例)
0.2,0.5,1.0,1.5,2.0

再生速度を保持する
・速度の単位 :
音量調整機能
音量の初期値を0~100の間で入力して下さい。
入力しない場合は、デフォルトの100になります。

「音量レベルを保持する」にチェックを入れた場合、
動画を再度再生した際に、前回の音量を引き継ぎます。

・既定の音量レベルを指定する :
音量レベルを保持する
再生レジューム機能を利用する
動画を再度視聴した際に、前回視聴した所から再生するかどうかの選択が可能になります。
クイックジャンプ機能を利用する
動画の再生時間を10秒または30秒進める、戻すボタンを追加できます。これは再生中の動画上にマウスオーバーすることにより表示されます。
プレーヤーに独自のロゴを挿入する
お客様がご用意頂いたロゴを挿入出来ます。透過処理されたPNG形式の画像ファイルも使用可能です。

例)
サーバー直下にlogo-dataというフォルダを作成して頂きます。そのフォルダ内に「test.gif」というファイルを配置して頂いた場合、入力するパラメータは
「test.gif」 となります。

入力欄の画像ファイル名初期値はサンプルです。
透過処理された画像ファイルのサンプルは
「testlogo-1.png」です。


・ロゴの挿入位置    左上    右上     左下
チャプター・スピード・字幕の操作ボタンを右寄せする
プレーヤー操作部に追加されたオプションボタンの配置場所を、右寄せにします。
コントロールバーの表示
プレーヤー操作部の表示について選択出来ます。

・表示
プレーヤー操作部を表示します。プレーヤー操作部の高さが60pxなので、レイアウトを整えるには埋め込みサイズを縦60px余分に取って下さい。

・非表示
プレーヤー操作部が通常非表示になり、マウスオーバー時に動画に重なるように表示、時間が経つと再度非表示になります。プレーヤー操作部が動画に重なって表示されるため、埋め込みサイズを余分に取る必要がありません。

・再生ボタンのみ
中央の再生ボタンのみ表示されます。

・完全非表示
操作しても何も表示されないプレーヤーになります。外部からの操作を目的とした運用方針の際に使用されます。

表示 非表示 再生ボタンのみ 完全非表示
PCで全画面を利用不可にする。
プレーヤー操作部からフルスクリーンボタンを排除します。
シークバーを操作不能にする。
プレーヤーのシークバーを操作しても、動画がジャンプしないようにします。
お試し再生機能を使用する。
秒まで再生
動画がこのパラメータで指定した時間までしか再生されないようにします。(単位:秒)
ライトボックスを利用する。
リンクから動画をポップアップさせることが出来るようになります。
※この機能はβ版のため、プレーヤーのサイズによりレイアウトが崩れる場合があることが確認されております。

パターン1 パターン2 パターン3
パターン4 パターン5